参加者の感想 NO.20 岐阜教区より
最前列の真ん中で、谷口雅宣先生、谷口純子先生の御講話を聞かせていただきました。『日時計日記』をつけることで、毎日、日常の中の感謝すべき事、ありがたい事を見つける。それによって、その奥にある神の存在に目覚め、自分の存在のありがたさに目覚めることが出来ると教えていただきました。『日時計日記』をなかなか続けることが出来ませんでしたが、これからは毎日続けていきたいと思いました。(岐阜教区 69才 女性)
今回は10月に聖使命会員になられたばかりの女性も一緒に参加してくださり、直接先生方のご講話を拝聴することが出来ました。また、初参加の彼女にとって、こんなにも多くの信徒さんがいるということを知り、これから信仰を深めていく上で励みとなったようです。雅宣先生のご講話は生長の家の三本柱である「唯神実相」「唯心所現」「万教帰一」についての説明でしたが、神様はどこにいるのかについてのお話を、キリスト教やユダヤ教の教えを引用し、どの宗教も「神の国は自分の中にある」と説いているということを教えていただきました。真理の素晴らしさに益々感動し信仰深まる一日でした。(岐阜教区 英語塾 43才 女性)
はじめての参加でしたが、谷口雅宣先生のお話がとても分かりやすく、宗教って、この様に考えればよいのかと納得した。もっとかしこまった雰囲気で、かた苦しいかと思っていましたけれど、笑いも出て安心した。安心して母親教室にも参加できると思いました。(岐阜教区 看護婦 45才 女性)
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